「チャレンジド」を応援することで、暮らしやすい世の中を実現します!

応援メッセージ

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ナミねぇ(プロップ・ステーション理事長)

安藤美紀さん(大阪府豊中市)

今島ちゃんがやっていることは独自に発見したと言ってもいい道。
自分から発信することをこれからも継続して、影響力を及ぼせる人になって欲しい。

今やっていることは島ちゃんが独自に発見したと言ってもいい道。しかも自分の得意な分野でやり始めたことなので、今しようと思っている自分から発信することをこれからも継続して、影響力を及ぼせる人になって欲しい。

●webサイト http://ameblo.jp/takenakanami/

松森果林さん(千葉県)

松森果林さん(千葉県)

彼のメルマガにはヒントが沢山あります。島本さんのチャレンジを、応援しています!

ユニバーサルデザインアドバイザー 元内閣府 障害者政策委員会 委員

彼のメルマガにはヒントが沢山あります。講演をはじめとする語りの 中にもそれはぎっしりと詰まっています。
島本さんのチャレンジを、応援しています! シャイでピュアだけど、誠実で情熱家の島本さん。
知り合ったきっかけは、私の講演に参加し、メルマガの記事にしてくださったこと。 その時に印象に残ったのは、講演の感想だけでなく 講演を申し込んだ段階での担当者とのやりとりを克明にリポートされていたことです。
— 特筆すべきは、今回たまたまやりとりの担当者となった方の心配り。 「肢体不自由で車イスで参加したい」の一言のみで、 最寄駅から会場までのエレベーターや多目的トイレの位置、 歩道幅や段差の状況のみならず、 「背の高い街路樹がないので(日除け用の)帽子をお持ちになることを おすすめします」という言葉まで頂きました。
このようなケースで事前に 「車イスで参加したい」と伝えたことは 過去に何度もありますが、このレベルの配慮は初めてです。
— あらゆる視点から物事をとらえ、 嬉しかったことを積極的に著すことで 読む人は、多様な人とのかかわりのヒントを得ることができます。
彼のメルマガにはこんなヒントが沢山あるのです。 そしてそれはメルマガだけでなく、彼の講演をはじめとする語りの 中にもぎっしりと詰まっています。 島本さんのチャレンジを、応援します!

安藤美紀さん(大阪府豊中市)

安藤美紀さん(大阪府豊中市)

出来ることは何かを探し求める姿にエールを送ります!

特定非営利活動法人MAMIE理事長

激動の人生でも、困難を困難ではなく、楽しみながら活動していることは一緒だと思っています。島本さんのことをどこまで走り続けるのか、見て行きたい。そして、共に活動する仲間として応援させて下さい。出来ることは何かを探し求める姿にエールを送ります!
島本さんを応援したいと思ったのは、障害は異なるのですが、共通点があったからです。 若い時に社会の壁にぶつかりながらも自分らしさを生かして思ったことはなんでも立ち向かうところです。私は生まれつき全く聞こえない、言葉もうまく話せません。でも、もともと健聴者たちに囲まれて育ったので、一般の学生のように夢もありました。ところが、その夢も障害があることで壁にぶつかりました。そのとき、多くの方々に支えられ、活動することが出来ましたので、応援したいと心から思うようになりました。
応援しながら、共に活動し、社会がどう変わるか、ワクワクしています。その気持ちを島本さんはもっておられると、メールでやりとりする中で感じました。
激動の人生でも、困難を困難ではなく、楽しみながら活動していることは一緒だと思っています。 島本さんのことをどこまで走り続けるのか、見て行きたい。そして、共に活動する仲間として応援させて下さい。
障害を重く受け止めていない、ありのままを受け入れ、出来ることは何かを探し求める姿にエールを送ります!

●webサイト http://www.mamie.jp/

岸田ひろ実さん(兵庫県神戸市)

安藤美紀さん(大阪府豊中市)

レポートされるだけにとどまらず、 ご自分の考えや意見をわかりやすく織り込まれての情報発信は とても素晴らしいと思いました。

年齢や性別そして障害の種類も違います。
しかしながら、同じ思いのもとに活動されている島本さんの活動において、何かお役に立てたら嬉しく思います。
島本さんと初めて出会ったのは、京都府での講演会でした。 その後すぐにメッセージをいただき、ご自分の活動についてもお話していただきました。 そこで、島本さんが発信されている内容を知り、共感いたしました。 レポートされるだけにとどまらず、 ご自分の考えや意見をわかりやすく織り込まれての情報発信は とても素晴らしいと思いました。
同じ思いのもとに活動されている島本さんの活動において、何かお役に立てたら嬉しく思います。

寺本早苗さん(宝塚市議会議員)

市政に目を向けて頂き、できれば当事者として参画して頂く日が来るのをお待ちしています。

行政書士のお仕事の他にもバリアフリーチャレンジ!の活動で障害者の支援など幅広く頑張る島本さん。
持ち前の明るさと根性と人懐っこさで、これからも幅広い人脈を武器に活動を拡げていってもらいたいと思います。 もう一つ加えて宝塚の市政に目を向けて頂き、できれば当事者として参画して頂く日が来るのをお待ちしています。

http://www.teramoto-sanae.net/

大里千尋さん(神奈川県逗子市)

安藤美紀さん(大阪府豊中市)

障害者にどのような配慮が必要か発信する人が必要。
で島本さんのような活動をされている方はとても貴重

障害者にどのような配慮が必要か知らない人が圧倒的に多い。でも、必要なことが分かれば意識が変わってくると思います。そのようなことを発信する人がどうしても必要。誰かがやらなきゃいけない中で島本さんのような活動をされている方はとても貴重です。だから、頑張ってほしいし、私も勉強したいと思っています。

●webサイト http://deaf.puppet.or.jp/

岡朋子さん(兵庫県宝塚市)

動画やインタビューをまじえて、いろんな形で障害のある方の情報をえられてありがたいと思っています。

(1)活動を応援しようと思った理由を教えてください。
生死に関わる大変な経験をされて、リハビリを経て社会復帰されるまでが克明に書かれている闘病記を読ませて頂きました。
自分に与えられた使命は何かを考えられて、それを実践したいとおっしゃっている気持ちに感銘を受けて応援をしたいと思いました。
(2)1年余り活動を応援してこられて活動に対して持っている印象を教えてください。
動画やインタビューをまじえて、いろんな形で飽きないように工夫して送ってくださるメールマガジンを見させて頂き、とても満足しています。
私自身周りに障害のある方が今までいない環境できたので、実際どんなふうに思ってらっしゃるのか、どんなことをして欲しいのか、など正直分からなかったです。
そのため、障害のある方の情報をえられるのがありがたいと思っています。

岩田由美さん(神奈川県横浜市)

岩田由美さん(神奈川県横浜市)

「障がい者のために」、応援し合える繋がりを作りたかった

(社)障がい者才能開発支援協会 代表理事

活動を応援しようと思った理由を教えてください。
お互い、根っこにある「障がい者のために」という思いは同じなので、応援し合える繋がりを作りたかったからです。住んでいる地域も抱えている障がいも違うからこそ、お互い力になれる事はあると思います。

実際に1年余り活動を応援してみて、感じていることなど教えてください。
応援するというより、いっぱい勉強させていただきました。島本さんは非常に前向きで、自分にできる事を行動に移されていて、本当に頭が下がります。

●webサイト http://shogai-sainou.net/

中内幸二さん(愛媛県)

メールマガジンで繋がっていて自分も仲間と実感できるため島本さんには親近感をもっています。

(1)活動を応援しようと思った理由を教えてください。
島本さんと同病であり、少しでも同じ境遇の人達の話を聞きたかったのと自分には出来ない事を前向きに活動されている点にも興味をもったからです。
(2)活動を応援してみて、感じていることなど教えてください。
自分の場合発症したのが、50歳過ぎてであり、それをどう自己受容するか未だ整理出来ていません。不自由な生活をどう乗り越えるか考察中です。
そんな中で メールマガジンで繋がっていて自分も仲間と実感できるため島本さんには親近感をもっています。今後も、いろいろメールマガジンで教えて頂ければありがたいです。

谷坂恵さん(大阪府岸和田市)

生命危機に直面した状況から今お仕事も活動もされていて、「歳の離れた自慢の弟」と思っています。
ずっと応援しています。

生命危機に直面した現場を知っているのはご家族以外では唯一私だけだと思います。その状況から今お仕事もされ、活動もされていて、「歳の離れた自慢の弟」のように思っています。精力的に活動されていますが、身体に気を付けてますます頑張っていただけたらと思います。ずっと応援しています。ささやかかもしれませんが私が力になれることであれば協力させて頂きます。

●webサイト http://www.megumiclinic2230.com/

東山千恵さん(大阪府岸和田市)

松森果林さん(千葉県)

知らないことをいろいろ教えていただきました。力をいただいている気もします。

質問(1)バリアフリーチャレンジ!の活動を応援してくださる理由を教えてください。

「まちネット」(※岸和田の有志の会合)で島本さんのお話を聞いて、活動を応援したいと思いました。
質問(2)実際に1年余り活動を応援してみて、感じていることなど教えてください

知らないことを教えていただいた。
島本さんの暮らし(リハビリ、爪切り、入浴、移動、など)、腎臓の悪い方やろうの方の暮らし(聴導犬)、障害者の職場や賃金、障害者年金などについて。
又それを支援している人がいるという事、いろんな支援があるということなど、いろいろ教えていただきました。
私が知って何ができるかとも思いますが、島本さんを応援し続けます。
また、今私たちがしている活動(※島本補足:東山さんは地域の高齢者が集い、交流するなどの活動をされています)を続けていく力をいただいている気もします。

米田直美さん(京都府)

駒形和之さん

障害のことについて知らせることは大事。

Q.この活動の何に共感し、なぜサポートしてくだるのでしょうか?

A.(発達障害のある)娘たちを生んでから、それまでとは違う視点からものを見るようになりました。このような障害のことについて知ることは大事だし、知らせることはもっと大事だと思っています。それを積極的にされていたからです。

大西紀子さん(千葉県)

毎週火曜日に島本さんのメルマガによって、新しい発見や気づきがあり、一人じゃない!私も頑張れる!と気持ちを取り戻すことができています。 まるで、私の「毎週火曜朝 7 時のカウンセラー島本先生!」といった感じです。

島本さんとのご縁は友人からメルマガを勧められた事でした。 どんなメルマガなのかと、思い切って島本さんのメルマガを申し込みました。
届いたメルマガをワクワクしながら読んでみると、とても興味深い内容だったのです。ちょうど知的障害の娘の子育てに奮闘中の私には勉強になることがたくさんあったのです。子育て中って、これでいいのかな?と迷ったり不安になったり時々孤独になったり、考えが偏ってしまったり・・・。それに障害を持った子の子育てですから輪をかけて不安の中。時々絶望の中だったりします。 そんな時、毎週火曜日に島本さんのメルマガによって、新しい発見や気づきがあり、一人じゃない!私も頑張れる!と気持ちを取り戻すことができています。まるで、私の「毎週火曜朝 7 時のカウンセラー島本先生!」といった感じです。
これからもたくさんの人と人とを繋ぎ、多くの人を笑顔にしていってください!これからの島本さんの活動、楽しみにしています。

大原照子さん(兵庫県西宮市)

ご活躍本当に応援しております。
島本さんにどれだけの勇気、希望、元気をいただいていることか・・・。感謝です。

駒形和之さん(神奈川県相模原市)

駒形和之さん

他の身体障害者の事まで心配してバリアフリーの充実の為の活動をしていることに感銘を受けた。

Q 活動のどこに共感して、なぜサポートしてくださるのでしょうか?

A 応援する理由は二点あります。 第一に、島本さんが日常生活でも大変な中不自由のそぶりも見せず、仕事をしながら「誰もが暮らしやすい世の中の実現」に挑戦します!  と言うフレーズを言葉だけではなく実践していること。第二に、他の身体障害者の事までも心配して社会のバリアフリーの充実の為の活動をして障害者の理解を健常者に訴えていることです。これらの事に感銘を受けたので関東圏に住んでいて、直接の手伝いは出来ませんがサポーターとして応援をしたいと思いました。かく言う私は71歳の高齢で、9年前に腎移植をして結構苦労したことがあります。障害の分野は違いますが、少しは彼の悩みも聞いてあげられるかと思っています。

古井行従さん(大阪府堺市)

島本さんはご自身の経験や立場を生かしながら、色んな所に繋がりを持たれて、講演やインタビューの活動を精力的にされているので凄いなと思って(メルマガを)読ませてもらってます。

島本:今日は大阪の堺市から小学校で特別支援教育に熱心に携わっていた経験のある古井さんに来て頂きました。古井さんとは昨年の夏に経営についてのセミナーでご一緒しましてそれ以来、私のメルマガを読んで頂いています。私の情報発信についてどのように感じていらっしゃるかを伺います。

古井:島本さんはご自身の経験や立場を生かしながら、色んな所に繋がりを持たれて、講演やインタビューの活動を精力的にされているので凄いなと思って(メルマガを)読ませてもらってます。その中身はやっぱり「チャレンジド」ということで、障害のあることを前向きに捉えてるんですよね?

島本:そうですね

古井:「挑戦する資格を与えられし者」ということで、本当に精力的に活躍されていて、行政書士としては私の先輩になるのでこれからもご指導頂ければと思っているんですけど、これからもメルマガ等楽しみにしております。

島本:今日はお疲れ様でした。ありがとうございます。

鈴木歩さん(京都府京都市)

これからもどんどん人の本質に迫っていってください。

島本:隣にいらっしゃる立命館大学2回生の鈴木歩さんにインタビューしました。その一環として応援メッセージを頂きたいと思います。鈴木さんは私の講演会にもお越しくださいましてメルマガも既に3ヶ月ほど読んで頂いています。この活動の良いと思っている点や応援メッセージをお願いします。

鈴木:島本さんの活動の良いところは、凄く個性的な方々をピックアップしてインタビューされているところですね。でその記事を読んでいる人たちがまた障害とか一つのカテゴリーに留まらずにすごく多様性に富んでいる。そんな輪がどんどん広がっていくことがすごくいいことだな、と思います。島本さんから今日インタビューを受けたんですけど、なかなかストイックな質問が飛んでくるんですね。

島本:(笑)

鈴木:そういう質問って受ける側からすると、一瞬「うっ」となるんですけど、やっぱりその人の本質をどんどん突いていくもので、大事な部分がどんどんさらけ出されてくる。表面的な部分だけでなく、内に眠っているモノが輝きをもって外に出されることが終わってみて今「いいことだったんだな」と感じています。これからもどんどん人の本質に迫っていってください。

島本:ありがとうございました

井上仁さん(京都難病支援パッショーネ)

全ての人に元気を与えられる存在だと思います。

井上:こんにちは。京都難病支援パッショーネで支援員をやっております井上と申します。今日はメルマガの取材ということで島本さんの事務所にお伺いしてお時間を頂きました。島本さんとはフェイスブックのメッセージで2年くらい前に繋がったのが最初でした。 それからメルマガを頂くようになって今に至ります。お会いしたのは今日初めてだったんですけども、とても笑顔が素晴らしく明るくてメルマガの印象とは・・・

島本:笑い声

井上:そういう意味ではメルマガもジョークが入ったりしているのでメルマガと同じく明るい部分というか笑顔を拝見できて良かったです。メルマガ自体も色んな方のインタビューとかされていて、私自身は難病者の支援ということでやっていますけど、他のいわゆる「チャレンジド」と言われる方々のインタビューをされていて私自身非常に勉強になっています。メルマガ自体が長いかなという部分はあるんですけど、勉強になるのでしっかり読ませて頂いています。難病当事者もチャレンジドなのかなと思うんですけど、チャレンジドの方を見て、一般の人たちが元気をもらうことはあると思います。ですので、全ての人に元気を与えられる存在だと思いますのでこれからも頑張って活動していって頂ければと思います。これからも頑張ってください。

●Webサイト http://npo-passione.org/

内谷桃子さん(兵庫県宝塚市)

新しいことや人へのアプローチを通して自分自身の可能性を広げていく姿勢が私にとってものすごく勉強になる

こんにちは。私は宝塚在住の理学療法士をしております内谷です。よろしくお願いします。

島本さんとは神戸の福祉交流会で知り合いまして、私の発表を聞いて頂いて「面白い人がいる」と声をかけて頂いたことがきっかけでメルマガのインタビューなどで色々関わらせてもらうようになりました。(島本さんの)メルマガをしっかり一言一句読めているかと言うと、読めていないかもしれませんが、今日のインタビューで(私から)逆質問をした時に、「意味の塊をしっかり1回で伝えられるように」というのをポリシーにしているのをお聞きして、「そうやって人の活動や思いを大事にする方なんやな」というのを改めて知りました。

それ以外では直接会うことの方が多いですけど、「いつもアクティブでスマートやな」と思っていました。新しいこととか人へのアプローチを通して自分自身の可能性を広げていく姿勢がものすごく私にとって勉強になるのでその背中を追いながら私も色々頑張ろうと思っています。ですので、背中を追う者がいるということも思いながら、これからもガツガツ前へ進んで行って欲しいと思っております。これからも頑張ってください。

●Webサイト http://www.pescafiore.net/

加藤めぐみさん(宝塚ろうあ協会)

活動手段は違いますが、理想は近いように感じます。

島本さんは縦横のネットワークを駆使した草の根的な活動、そして私は宝塚ろうあ協会としての団体の活動、と活動手段は違い、目的への道程も違うかもしれません。でも、究極の理想は近いように感じます。それぞれで補完できる関係になり、それぞれがその目的や理想に少しでも早く辿り着けたらいいな…と思っています。

お互いに頑張りましょう‼

これからもよろしくお願いいたします

赤松依里さん(障害者相談支援専門員)

メルマガのインタビュー記事からゲストのお人柄まで伝わってくるので、毎回楽しませてもらっています。

こんにちは。神戸で相談支援専門員として働いている赤松依里と申します。昨年の2月に福祉系の勉強会で島本さんとご縁を頂きました。
誰もが暮らしやすい世の中を目指しておられる島本さんですが、その個性を活かして、真摯に取り組まれている姿勢に共感いたしました。私も活動を応援したいと思い、インタビューを受けしました。 このインタビューは、私もメルマガで拝読しています。
インタビュー記事からゲストの方のお人柄まで伝わってくるので、毎回楽しませてもらっています。 機会があれば、島本さんの活動でご一緒させて頂きたいと思っています。

横山和也さん(Be Happy 編集長)

何かコラボできたらと思っています。

僕自身「Be Happy」で情報発信してきたんですけど、こうやって島本さんが同じように情報発信していっているので、何か「Be Happy」と「バリアフリーチャレンジ!」とがコラボできたらと思っています。皆さん乞うご期待です。よろしくお願いします。

http://be-happy-life.com/

佐藤優子さん(café いのちの木・するめ食堂 オーナー)

色んなコラボをやりたいな、と思っています。

島本さんとは半年くらい前に出会い、その時初めて聞いたチャレンジドという言葉が印象的でした。で、先ほどおっしゃっていたんですけど、「謎の行政書士」ということで、不思議な魅力のある方だなと思っています。今日は私が色々お話をさせて頂いたんですけど、またお話を聞きたいと思うパワフルな方だと思います。同じ宝塚市民ということで、機会に恵まれたら、色んなコラボをやりたいな、と思っています。

http://www.inochinoki.cafe/

大隅順子さん(特別支援学校教諭・スペシャルオリンピックス兵庫・宝塚コーチ・
宝塚発達心理ラボ 代表)

バリアフリーを切り口にただ単に「私たちを理解してください」「応援してください」というような受け身の姿勢ではなく、あくまで、ビジネスとして経済的価値を感じてもらえるような企画やサービスを実現されようとしているところが素晴らしい

島本さんは、現在、スペシャル・オリンピックス兵庫・宝塚の広報委員長を担当してくださっていて、そのご縁で知り合いました。
島本さんの活動で素晴らしいと感じているところは、バリアフリーを切り口にただ単に「私たちを理解してください」「応援してください」というような受け身の姿勢ではなく、あくまで、ビジネスとして経済的価値を感じてもらえるような企画やサービスを実現されようとしているところです。 私は、支援学校卒業後の人生を視野に入れた上で子どもたちと関わることが大事で、卒業からが本当のスタートだと考えています。スペシャルオリンピックスに関わり続けている理由も、生徒たちの卒業後の生活が、生きがいや楽しみ、人とのつながりのあるものになれば・・・という願いがあるからです。
自らが【チャレンジド】というお立場で暮らしやすい地域社会のモデルを日々発信されている島本さんのご活躍にどれだけ勇気づけられているかわかりません。島本さんが日々発信されている【バリアフリーチャレンジ!】のブログには、誰もが外出しやすい社会を創るための当事者からの視点が盛り込まれ、毎号読むたびにいつも新しい発見があります。 チャレンジドが働いて所得を得ることは、本人にとってプラスであることはもちろん、今後働き手が減っていくこれからの社会にとっても大きな貢献をしていることになります。 その意味でも、行政書士の専門的な知識をベースに、チャレンジドの経済的な自立から目をそらさない島本さんの存在は貴重です。
これからも頑張ってください。応援しております。

スペシャルオリンピックス兵庫・宝塚    sonhtk.exblog.jp
宝塚発達心理ラボ    http://ameblo.jp/takarazuka0797/

山田知平(ともひら)さん(建築士)

島本さんを知ってから大きく道が開けたように感じています。

島本さんと同じ病気を発症しているということで、親近感があります。
同じ病気を患ったとは思えないほど、すごく活動的なので、私としては島本さんを知ってから大きく道が開けたように感じています。
これからも益々頑張って頂きたいと思っております。

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