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challenged-view~多彩な情報発信~

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過去より未来・「これまで」より「これから」を

「8050」問題とは、ひきこもりの若者が長期化し親も高齢化して、収入や介護に関しての問題が発生していることです。これが80代の親と50代の子の親子関係での問題であることから「8050問題」と言われています。 ①ある勉強会 …

ライター(小山真由美さん)自己紹介

NPO法人Giftの代表理事の小山真由美と申します。 私は、3人の子どもの母として、仕事、子育て、勉強と同時に 地域やPTA活動などにも積極的に関わってきました。 その中で、仕事に対する意識改革が必要と感じ、2013年5 …

障害のある人をどう呼ぶか|challenged-view

意味が通じて相手を不快にさせないのであれば何でもいい 多数の記事を 既に書いてきた今 このテーマで書くのは 収まりが悪いです。 また、私個人はこのテーマは 掘り下げる必要がない些事だと考えています。 ただ、先日身内に障害 …

移動の自立について|脳卒中 片麻痺の場合

Ⅰ.福祉用具購入費助成時の審査 ■助成の条件は身体機能からしてその福祉用具が生活に不可欠かという「必要性」 私の人生における重要課題でありながら、どう対応するか紆余曲折を経て ようやく結論に到達した私の「移動の自立」の前 …

ソフト面のバリアフリーを進める工夫

事例に学ぶ地域での人の交流を促進する方法 昨日UPした記事の流れでまとめました。 バリアフリーはハード面とソフト面に分けられます。 効率よくハード面のバリアフリー化を図るには、障害特性の正しい理解が必要です。 そのために …

ソフト面のバリアフリーを促進する最初の一歩

小さな事の積み重ねで世の中は変わっていく 「バリアフリー推進のための優先順位」という記事で予算的に制約があることを踏まえて、 私は以下のように整理しました。 1.「誰もが」過ごしやすい環境を目指す『ユニバーサルデザイン』 …

高齢者を介護面で支えるバリアフリーの形について

個人の力を生かせるソフト面の「見守り」「声かけ」などでお互い助け合える社会にしていきたい 社会的背景 高齢化と少子化そして高齢者のみの世帯増加などを示す各種の統計データ、「施設から地域へ」という方針から総合的に考えると、 …

バリアフリーチャレンジ!について「活動実績と展望」

22歳で病気に倒れた私は自身の使命を「したいこと・できること・すべきこと」 の3つの視点で考え抜きました。 その実践として、個人的な恩返しの思いで自分の経験を社会のお役に立てようと この活動を始めました。 現実的にできる …

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